【4人のリヴルが-001】竜姫の復活:大長老

新企画「4人のリヴルが大暴れ!!」

ひょんなことから、リヴルを4人もスカウトしてしまったアホ王子

「しかも、虹にするなり重ねるなりすれば良いものを、まさかの全員育成」

「せっかく育てたので、それを並べてニヤニヤしていこうというクソ企画です」

2016-09-25-01-01-44※合成ではありません♪
  
 

 
 
  
ちょ、・・・あの、トトさん?

トト
「なんですか?」

ナレーション用に渡した台本と微妙に内容が違ってません?

せっかくの新企画立ち上げなのに、アホとかクソとか言ってますけど・・・。
(´・ω・`)

トト
「いいんです!」

トト
「せっかく積み立てた軍の備蓄を、己がニヤニヤするためだけに浪費するアホ王子には、このくらいがちょうどいいんです!」

あら、怒ってらっしゃる・・・。

アンナさんやケイティさんにあれだけ怒られたのに、トトさんまで・・・。

トト
「わたしも財政面では軍に相当協力してますから、怒るのは当たり前です!」

おろろん。
(´;ω;`)

トト
「かくなるうえは・・・」

リヴ
「おっ、わたしのことでケンカしてるのかぃ?」

あ、いいところでリヴさん。

助けて。
(´;ω;`)

リヴ
「金のことなら、悪魔の熱を軍のために使わせてやってるから、いいじゃないか」

え、そんなことしてたの?
(`・ω・´)

リヴ
「王子には色々恩があるからね、これくらい、容易いものさ」

リヴ
「トトノも、『4人もいれば余剰分を卸してガッポガッポです♪』とか言ってたと思うが?」

がっぽがっぽ?
(´・ω・`)?

トト
「ゔ・・・」

リヴ
「まあ、どっちもどっちってことだな、あははっ」
 
 
 
リヴ
「・・・そんなことより、わたしの活躍を紹介しようじゃないか」

そうですね。

面白いほど溶けていきますね。

斧兵なんて、構えたところで、斧を投げずに倒れてます。

メイジなドラゴン(緑)さんも、撃ってこれないんですね。

リヴ
「どうだ、すごいだろう」

なにより、静かなのが異質な感じでいいですね。

トト
「そういえば、どうしてこのミッションを選んだんですか?」

敵がたくさん出てきて、リヴさん4人でスキル点火無く完結するステージを探していたら、ちょうど見つけたのがここです。

トト
「なるほど」

リヴ
「竜とかドラゴンとか言えば、大抵タフで強力なものだが、この世界では、竜より蟻の方が強いからな」
 
 
 
このミッションは特に苦労した事は無いですね。

試しに置いてみたら終わったという・・・。
(´・ω・`)
 
 
次回は、「竜姫の復活」の神級「知竜の双攻」に挑戦しています。

敵密度が更に高いので、楽しいですよ♪
 
 
 

おわりに

トト
「ところで、このシリーズ、何か縛りとかあるんですか」

ないよ。

トト
「方針とかは?」

特に・・・。

トト
「そもそも、目的って?」

そう言われると・・・ないかな?

言ってしまえば暇つぶし。

トークン縛りをガチでやってるから、その息抜きとも言えるかも。
 
 
トークン縛りは、下手すると魔神級並に苦労しますからね。

「ガチパでアモンLv.15」より苦労した神級も幾つもあります。
 
 
というわけで、気の向くまま、思いたったことを実践していきたいと思います。

優雅な自己満足ってやつです。

トト
「(優雅?)」

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